情報の迷子をなくし、会社の資産をきちんと守る。
複数のフォルダ・クラウド・システムに散らばった顧客情報や社員データ—— 「あのファイルどこだっけ?」「誰がこのデータを持ってるの?」という状況は、 業務効率の問題だけでなく、情報漏洩リスクにもつながります。
MEROCKはAIを使って社内のデータを棚卸しし、不要情報の削除・アクセス権整理・ 勤怠や連絡事項の一元化まで、現場が使いやすい形で整備します。
共有フォルダ・クラウド・個人PCにデータが散在し、必要な情報をすぐに探し出せない。
退職者のデータや古い顧客情報が削除されず、セキュリティリスクになっている。
勤怠はExcel、連絡はLINE、シフトは紙、と管理ツールが分散していて確認に手間がかかる。
誰がどのデータにアクセスできるか把握できておらず、情報漏洩が心配。
複数のフォルダ・システムをAIでリサーチし、「どこに何があるか」を可視化したマップを作成します。
散らばった顧客・社員データを整理し、重複・古い・不要な情報を特定。削除・アーカイブの判断を支援します。
「誰が何を見られるか」を役割ごとに整理し、必要最低限のアクセス権限設計を行います。
勤怠状況・シフト・連絡事項をどこからでも確認できる仕組みを構築。スマホ対応で現場スタッフも使いやすく整備します。
小さく始めて、確実に成果を出す。
現在使っているツール・フォルダ構成・困っていることをヒアリングします。まず無料相談からどうぞ。
社内データの全体像を把握し、優先的に対処すべきリスクと改善箇所をご提案します。
不要情報の削除・権限整理・管理ツールの統合を段階的に実施します。
整理した後に元に戻らないよう、社内の運用ルールを一緒に作ります。
データ入力業務DX
紙の問診票をOCR+タブレット撮影でWebフォーム化し、FileMakerへ自動転送。データの分散・転記ミスをゼロにしました。
システム開発・DX
IoT・AIを活用し、医療従事者の業務負荷を削減するシステムを開発。現場職員への丁寧なヒアリングを通じ、課題の本質から解決策を設計しました。